事業部長・松田のインタビュー記事が米国The Silicon Review社の「2020年に急成長する企業50社」に掲載されました。

インフォメーション 

三徳コーポレーション株式会社・情報機器部は、VR技術とメカトロニクス技術との合成により、様々な職場に存在する危険を具体的に示し、人間の本質的な直感を刺激することで心理的に怖い、嫌だと感じさせ危険感受性を高めるソフトウェア「リム・バーチャルリアルティー災害体感システム」を展開しております。

当事業部長・松田進が、「リム・バーチャルリアルティー災害体感システム」について「2020年に急成長する企業50社」として米国The Silicon Review社のインタビューを受け、同メディアに掲載されました。

The Silicon Review




【RiMM(リム・バーチャルリアルティー災害体感システム)とは】
RiMM(リム)はVR技術とメカトロニクス技術との合成により、VRゴーグルで視覚と聴覚、グローブで触圧と痛覚、低床動揺装置で風圧と振動を再現し、様々な職場に存在する危険を具体的に示し、人間の本質的な直感を刺激することで心理的に怖い、嫌だと感じさせ危険感受性を高めるソフトウェアです。
現在300社以上の企業の安全教育に採用されています。