305話.触った感触を作り出す。

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「メディア掲載」月刊 食品工場長 7月号:RIMMの記事が掲載
本日発行される「月刊 食品工場長 7月号」の「【特集】労働安全2024~外国人材の労働災害を防ぐ~」でRiMMの記事が掲載されました。
昨今の食品業界においても、安全教育の重要性は高まる一方で、RiMMのVR教育も多くの食品工場に導入されています。
また、五感に訴えるRiMMのVR体感教育は、言葉の壁を越えて外国人の労働者への安全教育でも活用されています。
是非ご購読いただき、内容をご確認ください。
403話.仮想環境を効率よく短時間に構築
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「RiMM VR体感」床揺動装置の転倒予防用のキット
2024年も前半の最終週に差し掛かりました。
皆様いかがお過ごしでしょうか?
今回は床揺動装置の転倒予防用のキットについてご紹介します。
※掲載の写真イメージと製品は異なる場合があります。
床揺動装置は重力や揺れ、そして風圧まで再現出来るオプション装置で、全RiMMユーザーの6割以上に導入されています。
これまで手すりを握ることで安全なVR体感を行いますが、この度、より一層の安全性を実現すべく、オプションで後付け可能な転倒予防用のキットの発売を開始しました。
手すりの四隅に取り付けたアイボルトと、体感者が着用した胴ベルトとを紐で固定することで、転倒や踏み出しなどの万が一の事態にも備えることが出来ます。
☆rimm.ai創造ブログも掲載しました。
304話.体が危険を感じる為に平衡感覚を再現
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「RiMM災害シナリオ」ハンドリフター転倒挟まれ災害シナリオNo.6
重量物を運ぶ際に、とても便利なハンドリフターですが、その手軽さ故に思わぬ災害を引き起こすこともあります。
このVRシナリオでは、停止中と移動中の2種類の状況における転倒挟まれ災害を再現し、それぞれ「補助者(被災者)」、「運転者」、「第三者」の3視点、合計6つの視点で体感することが可能です。
正しい位置取りや、適切な使用方法の解説もあり、災害の怖さとともに、身を護る方法についても考えることが出来ます。
SCE170:ハンドリフター転倒挟まれ災害シナリオ
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☆rimm.ai安心ブログも掲載しました。
206話.「25年に及ぶ安全安心への取り組み」
何卒よろしくお願い致します。
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「RiMM VR体感」 低床動揺装置のエアーコンプレッサー
梅雨入りのニュースが気になる季節となりました。
皆様、元気でお過ごしでしょうか。
今回は低床動揺装置のエアーコンプレッサーについてご報告します。
これまで付属していたエアーコンプレッサーが入手困難となった為、取り扱いを終了させていただきました。今後、エアーコンプレッサーを希望されるお客様にはアネスト岩田製の「FX7601」を販売させていただきます。軽量かつ静音で、環境にやさしいオイルフリー仕様です。
これからもRiMMは安全・安心な製品を提供していきます。
☆rimm.ai安全創造ブログも掲載しました。
303話.VRソフトの為に直感インタフェースを実現する。
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「RiMM災害シナリオ」ネジ転造作業中の挟まれ災害シナリオNo.5
今回はネジの転造装置をテーマにしたVR新シナリオについて紹介します。
ネジの転造加工は自動化が進んでいますが、メンテナンス作業は人が行うため注意が必要です。
このシナリオは、ネジの詰まりを解消しようとして装置に指を挟まれるという災害をVR化しました。装置を完全に停止させ、正しい道具を使用することの必要性を学んでいただけます。
RiMM のVR体感で災害の怖さを知り、安全な作業環境の実現にご活用ください。
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☆rimm.ai安全創造ブログも掲載しました。302話.低コストで移動可能な縦長VRスクリーンをつくる
何卒よろしくお願い致します。
寒暖差の大きな時期ですが、皆様元気にお過ごしでしょうか。
今回はRiMMのグローバル展開について紹介します。
海外拠点でも RiMM を活用したいというご要望が年々増加しており、毎年徐々に活動の幅を拡大しております。
とくに昨年からはアメリカでの活動も本格化し、今月イリノイ州ローズモントで開催された「NSC Spring Safety Conference & Expo 2024」に参加しました。
RiMMは、これからも人と地球の安全安心を追求していきます。
輸出実績国
ヨルダン、タイ、フィリピン、マレーシア、ベトナム
グローバルパートナー
タイ…Kowa-Emori(Thailand)Co.,Ltd(現地ショールーム有り)
フィリピン…Kowa – Emori Philippines, Inc.
シンガポール…KDDI Asia Pacific Pte Ltd(現地ショールーム有り)
アメリカ…Yutoray LLC(現地ショールーム有り)
SHINWA U.S.A. CORPORATION
☆rimm.ai安全啓蒙ブログも掲載しました。
401話.危険体感時の障害を予防する仕組み
【体感可能なショールーム所在地】
デモルームにお越し頂けない方へオンラインでのデモンストレーションサービスも実施可能です。詳しくは、当社営業社員より御案内をさせて頂きます。何卒よろしくお願い申し上げます。
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「rimm.ai安全創造ブログ」の301話「実物大で災害体感するVRスクリーンを作る」を公開
5月も後半となり初夏の訪れを感じる時期となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今回は、配信された「rimm.ai安全創造ブログ」の301話「実物大で災害体感するVRスクリーンを作る」について紹介します。
近年、VRハードは目覚ましい進化を遂げ、あらゆる分野で利用されています。
ただかつては導入コストが高すぎてVRの利用は進みませんでした。
このような背景のもとコストを抑えVRを利用し易くするため、リアルスケールVR体感できるユニットを2012年に内製化し低コストでの販売を実現しました。
このシステムには、現在利用されているVRゴーグルに搭載される全機能が組み込まれています。
低コストのVRゴーグルが無く RiMM を生み出される前に実施された取り組みについて、開発者が詳しく紹介します。
301話.実物大で災害体感するVRスクリーンを作る
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暖かく春風の心地よい日々が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
前回の「rimm.ai創造ブログ」に続いて、今回は「rimm.ai啓蒙ブログ」を紹介します。
RiMM 考案者でシステム設計者が、これまで多くの企業や団体の方達とともに安全・安心について考えてきた思想や、安全に携わる多くの方々と共有したい情報などを、具体的に開発してきた製品を交えながらお伝えしていきます。
今回は、体感シナリオを効率よく(VR開発ツールを利用した方法と比べ50%以下労力でシナリオ開発が完了する仕組み)作り出す
RiMM 本体のソフトウエア開発機能についてご紹介します。
こちらも是非ご一読ください。
400話.訓練シナリオを容易に作り出し他人事にしない体感を実現する
Mail:sales_team@san-toku.co.jp
新緑の季節、新たなスタートにふさわしい時期がやって参りました。
この5月から私たちもブログをリニューアルして「rimm.ai創造ブログ」を開始します。
このブログでは RiMM の誕生に至るまでの開発思想や、その過程で創造してきた製品などを、RiMM 考案者である松田自身の言葉で深く掘り下げてお伝えします。
安全・安心に関わる様々なソリューションについても紹介していきますので、是非ご一読ください。
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