
今回は、「ICCT-Pacific 2025」に参加したことをご報告します。
3/29(土)から3/31(月)の3日間、島根・くにびきメッセにてRiMMのVR体感機を国内外の多くの方にご体感いただきました。
また、初日の基調講演では、「人間の生物学的特性に基づく安全と安心」をテーマに発表しました。
島根支店開設から約15年。
所縁ある島根の地でRiMMの安全思想を発表したことは、次のステップへの良い節目とすることができました。


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「ICCT-Pacific 2025」ご来場ありがとうございました
今回は、「ICCT-Pacific 2025」に参加したことをご報告します。
3/29(土)から3/31(月)の3日間、島根・くにびきメッセにてRiMMのVR体感機を国内外の多くの方にご体感いただきました。
また、初日の基調講演では、「人間の生物学的特性に基づく安全と安心」をテーマに発表しました。
島根支店開設から約15年。
所縁ある島根の地でRiMMの安全思想を発表したことは、次のステップへの良い節目とすることができました。
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3/29~3/31島根にて開催される「ICCT-Pacific 2025」に参加します
この会合はAI、VR/AR、教育技術、スマートシティなど先端技術をテーマにした国際カンファレンスで、今回はRiMMのVR体感機を携えて、VRを活用した災害体験の有効性について発表します。
3/29(土)10:15からは、RiMM考案者の松田進が「人間の生物学的特性に基づく安全と安心」について、基調講演を行う予定です。
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「RiMM災害シナリオ」SCE181,185のVR新シナリオ情報をお届けします
エレベーターやエスカレーターといった昇降機で起きる災害をVR標準シナリオとしてリリースしました。
エレベーターの災害シナリオでは、異音の発生原因をピット内で調査していた際に降りてきたカウンターウエイトに挟まれる災害を、また、エスカレーターの災害シナリオでは、メンテナンスを終えて乗降板を戻す際に指を挟まれる災害をVR体感することができます。
来年度の安全教育に向け、RiMMのVR災害体感教育を是非ご検討ください。
お問い合わせは下記まで
Mail:sales_team@san-toku.co.jp
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「RiMM災害シナリオ」SCE178~180の標準新シナリオ3本のリリース情報です
今回はクリーンルームで起こる災害を再現したSCE178~180の標準新シナリオ3本のリリース情報を紹介します。これらのシナリオでは墜落、感電、挟まれの災害を、五感を使ってVR体感することができます。
誰もが気軽に入れないエリアでの災害だからこそ、RiMMのVR技術で再現することで、多くの方に身をもって怖さを学んでいただきたいと考えて開発しました。
高い付加価値を求められる日本の製造現場でこそ、RiMMのVR災害体感で安全・安心を実現したいと考えています。
お問い合わせは下記まで
Mail:sales_team@san-toku.co.jp
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「RiMM災害シナリオ」SCE93 食品現場でのローラ巻き込まれ事故」を紹介します。
このシナリオでは、ベルトコンベアの汚れを拭き取る際に発生する巻き込まれ災害を、触覚再現グローブを使って痛みまで体感することが出来ます。
これまでは体感者の選ぶ行動次第で災害に遭わないケースも体感出来ましたが、多くの体感者がその行動を選んで安全に拭き取れてしまうというお困りの声もありました。
今回のリニューアルでは、最初に災害に遭って怖さを学び、その後に正しい作業方法を学ぶという内容に改良し、よりスムーズに体感が出来るようになりました。
https://rimm.ai/rimm-scenario-icon/
お問い合わせは下記まで
Mail:sales_team@san-toku.co.jp
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【展示会情報】「防災産業展2025」ご来場ありがとうございました。
採用実績400社以上災害シナリオ130種類以上。
危険感受性向上を目的とした「VR災害体感システム」です。
その他にも、幅広く各業界での安全教育にご活用頂いている当社の災害体感シナリオをご体感可能です。
「RiMM」はVRゴーグルを装着し、PCで当社作成のVR災害体感シナリオ映像を再生することで、視覚・聴覚・触覚を再現し、労働災害を擬似体感することができるVR災害体感システムです。
過去の労働災害事例に基づき制作されたVR災害体感シナリオ映像を使って労働災害を擬似体感することで、「怖い」「嫌だ」といった災害に対するネガティブな感情を刺激し、危険に対する感受性を向上させることを目的としています。
座学と組み合わせてご利用頂くことで効果的な安全教育を実施することが可能です。
また、弊社では国内4拠点にデモルームを開設し皆様に直接「RiMM」をご体感頂けるようにしています。
VRコンテンツ一例「感電災害・重機災害・電動工具を使用した時の巻き込まれ災害など」を体感することができます。
デモルームにお越し頂けない方へオンラインでのデモンストレーションサービスも実施可能です。詳しくは、当社営業社員より御案内をさせて頂きます。何卒よろしくお願い申し上げます。
新年のスタートダッシュが一段落し、1月も最後の週となりました。
今年のメルマガでは皆さまにRiMMの開発・製造拠点について紹介していきたいと思います。
まず今回は、映像の開発拠点である「スタジオ和ベトナム」を紹介します。
ベトナムのホーチミンにあるグループ会社で、14名のベトナム人スタッフがRiMMのKY映像・VRコンテンツを開発しています。
2008年の設立から16年間、RiMMの重要な要素である「怖さ」を伝える映像やデータの制作に取り組んできました。
また、日本のユーザーが見ても違和感がない作品になるよう、日本の文化や風景についても研究を続けています。
コロナ前の2020年には日本への研修旅行を行い、日本の製造現場や風景を学びました。
これからもRiMMは国境や言葉の壁を越えて、安全・安心を追求していきます。
※来場可能人数は新型コロナウイルス感染拡大状況により異なります。詳しくはお問い合わせください。
また弊社では感染症対策の為デモルームにお越し頂けない方へオンラインでのデモンストレーションサービスをこの度開始致しました。
お客様との繋がりを一番とし、さらにこの状況下での「With コロナ」として経済活動を両立させていきます。詳しくは、当社営業社員より御案内をさせて頂きます。何卒よろしくお願い申し上げます。
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【展示会情報】「防災産業展2025」1月29~31日に出展します。
採用実績400社以上災害シナリオ130種類以上。
危険感受性向上を目的とした「VR災害体感システム」です。
その他にも、幅広く各業界での安全教育にご活用頂いている当社の災害体感シナリオをご体感可能です。
「RiMM」はVRゴーグルを装着し、PCで当社作成のVR災害体感シナリオ映像を再生することで、視覚・聴覚・触覚を再現し、労働災害を擬似体感することができるVR災害体感システムです。
過去の労働災害事例に基づき制作されたVR災害体感シナリオ映像を使って労働災害を擬似体感することで、「怖い」「嫌だ」といった災害に対するネガティブな感情を刺激し、危険に対する感受性を向上させることを目的としています。
座学と組み合わせてご利用頂くことで効果的な安全教育を実施することが可能です。
また、弊社では国内4拠点にデモルームを開設し皆様に直接「RiMM」をご体感頂けるようにしています。
VRコンテンツ一例「感電災害・重機災害・電動工具を使用した時の巻き込まれ災害など」を体感することができます。
デモルームにお越し頂けない方へオンラインでのデモンストレーションサービスも実施可能です。詳しくは、当社営業社員より御案内をさせて頂きます。何卒よろしくお願い申し上げます。
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「RiMM災害シナリオ」2024年売上ランキング
今回は2024年に販売したRiMM標準シナリオのトップ10を紹介します。
このランキングが皆さまの参考になれば幸いです。
https://rimm.ai/rimm-scenario-icon/
弊社ブースにお立ち寄りいただいた皆様に心よりお礼申し上げます。
展示会来場者は14万人を超え、弊社ブースでも多くの方にRiMMをご体感いただきました。
お問い合わせは下記まで
Mail:sales_team@san-toku.co.jp
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2025年1月 新年あけましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
無事新年を迎えられましたのも、皆様のご愛顧のおかげと従業員一同心より感謝いたしております。
本年も魅力ある製品の開発と、更なるサービス向上を目指していく所存でございます。
早速今週の1/7~1/10には米国ネバダ州ラスベガスで開催される「CES2025」に参加いたします。
2025年もRiMMは安心・安全のスタンダードの実現を目指して参ります。
Las Vegas Convention and World Trade Center (LVCC)「#9666」ブースでお待ちしております。
世界で最もパワフルなテクノロジーイベントで、昨年同様、多くの皆様にRiMMを体感していただき、安全・安心への想いを伝えていきたいと思います。
これまで行った海外での啓蒙活動のなかで、五感による災害体感は、人類共通に感じ取れると実感しました。
2025年もRiMMは人と地球の安全・安心を目指していきます。
※来場可能人数は新型コロナウイルス感染拡大状況により異なります。詳しくはお問い合わせください。
また弊社では感染症対策の為デモルームにお越し頂けない方へオンラインでのデモンストレーションサービスをこの度開始致しました。
お客様との繋がりを一番とし、さらにこの状況下での「With コロナ」として経済活動を両立させていきます。詳しくは、当社営業社員より御案内をさせて頂きます。何卒よろしくお願い申し上げます。