9月25日発行の日刊工業新聞にて事業部長・松田のインタビューが掲載されました。

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三徳コーポレーション株式会社・情報機器部は、VR技術とメカトロニクス技術との合成により、様々な職場に存在する危険を具体的に示し、人間の本質的な直感を刺激することで心理的に怖い、嫌だと感じさせ危険感受性を高めるソフトウェア「リム・バーチャルリアルティー災害体感システム」を展開しております。

当事業部長・松田進が、「リム・バーチャルリアルティー災害体感システム」について2020年9月25日発行の日刊工業新聞「逆境に立ち向かう企業」特集にて同新聞社のインタビューを受け、インタビュー内容が紙面に掲載されました。

インタビュー内では

  • リムの特徴
  • 多くの業種で採用されている理由
  • 今後の戦略

についての質問に松田が答えております。

松田による「リム・バーチャルリアルティー災害体感システム」についてのキーポイント解説を是非ご覧ください。

事業部長・松田のインタビュー記事が米国The Silicon Review社の「2020年に急成長する企業50社」に掲載されました。

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三徳コーポレーション株式会社・情報機器部は、VR技術とメカトロニクス技術との合成により、様々な職場に存在する危険を具体的に示し、人間の本質的な直感を刺激することで心理的に怖い、嫌だと感じさせ危険感受性を高めるソフトウェア「リム・バーチャルリアルティー災害体感システム」を展開しております。

当事業部長・松田進が、「リム・バーチャルリアルティー災害体感システム」について「2020年に急成長する企業50社」として米国The Silicon Review社のインタビューを受け、同メディアに掲載されました。

The Silicon Review




【RiMM(リム・バーチャルリアルティー災害体感システム)とは】
RiMM(リム)はVR技術とメカトロニクス技術との合成により、VRゴーグルで視覚と聴覚、グローブで触圧と痛覚、低床動揺装置で風圧と振動を再現し、様々な職場に存在する危険を具体的に示し、人間の本質的な直感を刺激することで心理的に怖い、嫌だと感じさせ危険感受性を高めるソフトウェアです。
現在300社以上の企業の安全教育に採用されています。

「メンテナンス・レジリエンスOSAKA 2020」に出展

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メンテナンス・レジリエンスOSAKA 2020は製造業・建設業の生産性向上、持続可能な社会資本整備、レジリエンス向上を目指し、相互の関連性を最大限に引き出し、業界の枠を超えた技術・情報交流を促進する展示会です。

三徳コーポレーションブースでは、様々な職場に存在する危険を体感できるソフトウェアRiMM を紹介します。

人間の本質的な直感を刺激することにより、心理的に「怖い・嫌だ!」と感じさせ、危険感受性を高めることを目的とし、現在200社以上の企業の安全教育に採用されています。

VRと触覚・痛覚・風圧・振動を再現するメカトロニクスを使用して、実際に労働災害を体感していただけます。

ご体感いただく際の感染予防対策

・3密対策として、ご体感いただく方の定員を制限させていただきます。
・対応をするスタッフの検温、手指消毒、マスク着用の感染予防を徹底いたします。
・VRゴーグル等の機器に関してはご利用毎に消毒を実施いたします。

▪出展概要

名称   :メンテナンス・レジリエンスOSAKA 2020
会期   :2020年7月29日(水)~31日(金)
時間   :10:00~17:00
会場   :インテックス大阪
出展情報 :労働安全衛生展2020 ブース番号 4C-06
出展内容 :リム・バーチャルリアルティー災害体感システム
公式サイト:https://www.jma.or.jp/mente/index.html